ベビー服

ベビー服

ベビー服って、小さくてとってもかわいいですよね。家の近くにベビー用品店があるのですが、そこへ行く度に「アレもかわいい!コレも!!」というような感じで目移りばかりしてしまいがちになります。ベビー服をプレゼントする方も多いと思いますよ。ベビー服はいくつあってもいいですし、最近のベビー服のデザインは可愛いものが多くて困ります。日本ブランドに限らず、北欧ブランド、韓国ブランド、欧米…と沢山インポートショップも見かけます。その中で強いてオススメするのであれば欧米で人気のカーターズですね♪カラフルでホントに可愛いデザインです。

赤ちゃんは汚したり汗をかいたりというのが多く、着替えを頻繁にするので出産祝いでお洋服をもらうととても助かります。出産祝いのお洋服選びn悩んでいる方にも読んでいただけたらと思います。

初めてのベビー服の準備はどうですか?もう整いましたか? 寒い冬場以外はほとんど肌着でOKのベビー達ですが、肌着の種類にも数種類あって選ぶのに悩みませんでしたか?

赤ちゃんの体温調節してくれるのが肌着であり、その都度汗などを吸い取ってくれてるので、私は肌着というか感覚ではなく、家着服と言う感覚で着せていました。

ベビー服(肌着)の使用方法を簡単に下記にて説明します。

短肌着

短めの着丈で赤ちゃんの腰ぐらいまでの長さです。生後3ヶ月ごろまでの基本肌着なので購入しておくとよいでしょう。おむつ替えが頻繁な時期なので、ボタンもなくおむつを取り替えやすいのが特徴です。その幼児が生後何ヶ月かも調べておくとよいでしょう。

長肌着

短肌着の長いもので、丈が足のところまでのある長さです。これも生後3ヶ月頃まで使用します。肌寒くなってきた時や、冬の時期には短肌着に上に重ねて着せるようにしましょう。

コンビ肌着

コンビ肌着とは、長肌着が少し短くなって、股下にボタンが付いているものです。これは足をバタバタ動かす時期になってもはだけることがありません。私としては、短肌着を購入するよりもコンビ肌着を購入しておくといいのではないかと思います。

ボタンを留めなければ短肌着として着せることができるし、動く時期になっても着ることができるので、あま服にはお金を出したくないのであればこちらがオススメです。

ボディースーツ

ボディースーツは、ハイハイの時期に一番活躍します。体にフィットしやすく、股の部分にボタンが付いているのではだける心配もありません。前開きと肩にボタンがついているのがありますが、前空きの場合は赤ちゃんが寝ていても着替えが楽にできます。

ショートオール

ボディースーツの丈を少し長くしたような感じで、私的にはショートオールよりもボディースーツがオススメですね。少し足が寒いかな?と感じるような季節になれば、ボディースーツにズボンを着せてあげる方がよいでしょう。

以上、ベビー服と言うか、肌着中心の説明になっちゃいましたが、私の中ではこれがベビー服だという感じです。

時間があるときは、ベビー服を手作りしてる時もありました。ベビー服を作っててとても楽しいし、上手く仕上がった時は嬉しかったです。もし、時間があるなら、手作りのベビー服を作ってみるのもよいと思いますよ♪ちなみ手芸屋さんへ行くとベビー服の製図などが売ってますので、それを購入して手縫いでも簡単にベビー服が作れます。

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